作品

篆刻作品

水の道に従って、私を為さず

『従水之道而為私焉』

《荘子   外篇   達生》

 

 川の水の流れにはゆく道があり、その流れに従って無理に逆らわない。境遇に逆らわないことが、生を全うする道である。

 

  We have to swim along the water, instead of relying on our own private thoughts, , so that we will not be in vain.

 

 

 水有为水之道,们要顺着水游泳,而不可依自己私念,逆水性而上游,这样才不致于白费力气。